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Runningトークンについて

Runningトークン

RunningトークンはWavesプラットフォーム上で作成されたカスタムトークンです。総発行枚数はフルマラソンの42.195kmにちなんで4億2195万枚。ランナー同士のコミュニケーションツールとして、また手数料を抑えたイベントへの参加として利用されていく予定です。

通貨名 Running
シンボル RNT
トークンベース Waves
小数点以下桁数 5桁
発行枚数 4億2195万枚

Usecase

Runningトークンの利用シーンについて

ランナー同士のコミュニケーション、情報・知識共有

BitRun上に、ランナー同士のコミュニケーションを促す投げ銭機能を実装する予定です。また、マラソン大会情報やランニング知識を共有できる会員向け分散型メディアを作成し、記事の閲覧に利用できるようにする予定です。

イベント手数料の大幅削減

例えば大手のマラソンイベント予約サイトではエントリー手数料が約5%かかります。Wavesのスマートコントラクト機能が確立すればこのエントリー手数料の大幅削減できるシステムを構築できます。BitRunではこのスマートコントラクト機能を利用したエントリーシステムを独自に開発する予定です。


Roadmap

今後の予定・目標について
※BitRun、Runningトークンは現状個人プロジェクトのため随時変更がかかる場合がございます

2018.5 Runningトークン、BitRun始動

Runningトークン始動、またRunningトークンを走って稼げるBitRunを公開します。

2018.5 第1回Airdrop開始

約1000万Runningを配布します。

2018.7 BitRunコミュニケーション機能公開

BitRun利用ユーザー同士のいいね・コメント・フォローによるコミュニケーション機能、投げ銭機能を実装します。

2018.10 分散型ランニングメディアサービス開始

ユーザーがマラソン大会の口コミやランニング知識の共有をできる、分散型ランニングメディアのサービスを開始します。

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2019以降 海外取引所上場

海外取引所に上場しWavesのDEX以外でのRunnningトークンの取引を可能にします。上場時にはBTC建て(1satoshi)での販売を予定しています。

2019以降 BitRunアプリ公開

独自のランニングGPSアプリを作成し、Stravaを利用せずにBitRunにアクティビティを同期できるようにします。

2019以降 エントリーシステム公開

wavesのスマートコントラクト機能を利用したマラソンエントリーシステムを公開します。

2019.01以降 Runningトークンと連携したマラソンイベントの開催

前述のエントリーシステムを利用して全国のマラソンイベント、または独自に開催したイベントでRunningトークンを使えるようにします。


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